2ヶ月ぶりの「あきたん」とのデート。同じ職場だからこそ、なかなか2人きりになれない。でも今日はなんとか時間を作れた。生憎の雨模様だったけど、待ち合わせ場所に着くと元気いっぱいの笑顔が待っていてくれた。まずはご飯を食べに……2人きりで過ごす久々の時間に、胸が高鳴る。いつ見ても可愛い「あきたん」。「店長のこと、大好き」って素直に言ってくれるから、普通に嬉しい。おさけも進んで、いい雰囲気になってきたところで……。「店長は……私とのエッチ、好き……?」ド直球すぎる質問に、思わず「大好き」と即答。これにはあきたんも満更でもない笑顔。もうその瞬間から、2人の間には暗黙の合意が成立していた。興奮が抑えきれなくなったあきたんは、どんどん距離を詰めてくる。ムラムラが限界に近づいたところで、彼女が耳元で囁く。「一緒に……トイレ、行こ?」察しが良すぎる。そのまま店内のトイレへ。個室に入るなり、あきたんは貪るようにズボンを下ろし、チ●ポを咥え込む。溜まりに溜まった性欲が爆発したみたいに、がっつきまくり。ジュボジュボと音を立てて上下に激しく動かされ、もう我慢の限界。「イク……!」大量の精液を口内にぶちまけると、あきたんはしてやったりと満足げな表情。「続きは……ホテルでね◆」ホテルに着くなり、シャワーを浴びてベッドへ。さっきはご奉仕してもらったから、今度は俺がお返し。服を脱がせると、こぼれんばかりのデカパイが露わに。乳首を軽く摘むだけで、ビクンッと反応する敏感な身体。「乳首……伸びちゃう……///」下半身に手を滑らせると、もうびしょ濡れ。クリを弄り、指を挿入しながら愛撫を続けると、声がどんどん大きくなっていく。「ダメっ、ダメぇっ!」抵抗する言葉とは裏腹に、腰が勝手に動いて感じまくってるのが丸わかり。もう我慢できない。ギンギンに勃起したチ●ポを一気に挿入!「ひぎぃぃっ……!」まるで漫画みたいな喘ぎ声。溜まりに溜まった欲を解放するように、激しく腰を打ち付ける。「あっ!無理っ、ムリムリムリぃっ!」アヘ顔になりながらも、全力で感じまくる「あきたん」。俺も限界。「出るっ……!」膣奥にこれまでで一番大量の精液を叩き込む、最高の射精。もうこれはハメ撮りじゃなくて、完全なる絶頂アクメAVだ……。
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