息子の友達の啓太に迫られた時、莉久は強く抵抗することができなかった。若い肉体に抱かれる感触、逞しい肉棒に貫かれる快感。枯れかけた夫はもう感じさせてくれない刺激は忘れかけていた女の悦びを思い出させ、莉久の肉体はこの時を待っていたかのように激しく反応してしまった。「今夜、おばさんの寝室に行っていい?」啓太にそう言われ、いけないことと知りながら莉久は体の芯が熱く火照るのを感じていた…。
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GS-045 体育の授業をサボって、女子が着替えた後の教室に忍び込み大興奮な僕!勃起がおさまりません!だけど戻ってきた女子に見つかり一貫の終わり…と思ったら、ニヤニヤしながら服を脱ぎブルマ姿に!まさかのブルマで誘惑してきた女子に当然ソソられて…!!
z191484497
2016-04-12 15:35:15






























