「はぁん!」肩を揉んでくれていた息子の手が乳首に触れた時、優子は反射的に身をよじらせて妖艶な声をあげてしまった。母ひとり子ひとりの母子家庭。女の幸せは後回しで必死に子育てしてきた。だが息子が一人前になろうとしている今、優子は自分の中にある男を求める本能が目覚めつつあることを実感した。優子の中に女を見た息子が興奮した様子で迫ってくる。乳首快楽に目覚めた優子には拒むことができなかった…。
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DVAJ-186 森苺莉、快楽堕ち。イク寸前に何度も何度もストップされて発狂しそうな禁欲ムラムラ森苺莉を一転して超光速ピストンで子宮を撃ち抜きイカせまくるエクストリームSEX
勝有聲
2016-11-13 13:36:02































