大学受験のため東京へと来た田舎育ちの純朴青年ダイスケは、親戚のえり叔母さんのお宅で寝泊まりさせていただくことになった。十年振りに再会した親戚の叔母さん姿を見て、ダイスケは、自らの下腹部辺りに、少年時代には感じもしなかったはずの不謹慎な感覚が沸き起こるのを感じた。叔母さんの後ろ姿。見事なまでの肉付き隆起を見せるその臀部。叔母のお尻に恋してる…。ダイスケの、悶々とした東京暮らしが、始まった。
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HUNT-692 「おじさん!肩車して!」5年ぶりに再会した姪っ子は、ビックリするくらい大人の女性に!でも中身は子供のままだから○い頃、遊びでやった肩車を昔のようにねだってくる!!
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2018-06-03 05:16:15































